コミュニケーションの肝は、相手を理解する。
そのベースになるのは、聞くことです。
1.人の話をきちんと聞く
2.相槌をうつ
3.共感する
簡単そうで、意外にできてなかったりしますね。
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コミュニケーションの肝
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コミュニケーションの肝は、相手を理解する。
そのベースになるのは、聞くことです。
1.人の話をきちんと聞く
2.相槌をうつ
3.共感する
簡単そうで、意外にできてなかったりしますね。
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コミュニケーションの肝
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一言で言えば、相手を理解しようとすること、
理解したいと思うこと、
そして理解したいという気持ちを言葉で表現すること
ではないかと思います。
話し方のテクニックや話のうまい、へたは、
2の次であると思うのです。
理由は、人は、価値観、考え方、ものごとの味方
ひとり、ひとり相当違います。
その上、人は、自分のことには、興味はあるますが、
皆さんが想像される以上に人に事には、興味が薄い
のです。
人は、自分を理解されたいと潜在的に思っています。
それ故、人は、自分を理解したいと思っている人
には、絶対の信頼をよせます。
つまり、信頼の関係性ができるのです。
この土台にたてば、コミュニケーションは、
実にスムーズにできるからです。
相手を理解する為には、
観察、お相手の情報取集 → 想像 →
コミュニケーション →
反応、フィードバックによる相手の理解の修正
このサイクルをまわし、お相手の理解を深めて
いくしかないように考えます。
コミュニケーションは、観察だという
専門家がおられます。
私も同感です。
ただ、この反応、フィードバックの蓄積が、まさにノウハウ、
その人なりのコミュニケーション力となると思うのです。
またコミュニケーションは、目的でなく、
道具、手段という方がおられます。
そういう捉え方もでききると思います。
しかし、ただの道具や手段ではありません。
人間をやっている限り、一生つきあって
いかなければ、最も大事な道具なのです。
磨き続ける必要があるのです。
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なぜあなたの話は伝わらないのか?
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ある方が、夢を実現する人たちの5つの特徴
をあげておられた、的を得ているなあ
と思うので、シェアをしたい。
1.自分の感情をコントロール
2.自分の世界を広げる
3.自己成長が早い
4.周りとも上手くいく
5.人に応援される
皆さんは、いかがでしょうか?
こうみてみると、
リミッターを解除し、
強みを生かして、自分の力を最大限まで引き上げ、
他人のリソースをお借りする力を得ること
私は、”自分力最大化”をこのように考えていますが、
この5つの要素は、すべて入っているなと思いました。
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夢を基準にする
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【夢を実現する今日の一言】
感情を基準にしない
夢を基準にする
福島 正信
この言葉を聞いて、
感情は、一時的なもので、保持することは、
できないですから、これをもって、
継続のベースには、ならないなあ
と思いました。
一方、夢、つまり自分軸を基準にし、
行動すれば。。
というのは、とても納得感がありました。
一時の感情だけで、行動を起しようとされている
時は、一度大きく深呼吸して、そして、手を上にあげて、
背伸びをして、もう一度冷静になって
考えてみるのもいいかもしれませんね。
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夢実現手帳とマーケティング
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今回は、200回目の投稿になります。
皆様 自分力最大化プロジェクトの記事を
お読みいただき、ありがとうございます。
今回は、夢実現手帳とマーケティング
です。
私なりの見解を述べたいと思います。
手帳に夢や、実現したいことの写真をはったり
描けば、実現するのか?
この答は、NOでしょう。
1割の顕在意識を9割の潜在意識が支配しており、
その1部が、意識に無意識で反映されています。
潜在意識に刷り込むという意味では、その効果
は、それでけでは不十分かもしれませんが、
良いと思います。
ただ、それだけでは、夢が、ビジネスとして成立するか
と言うと完全にNOでしょう。
潜在意識に刷り込んだ結果、行動が加速され、
マーケティング的な活動が、推進されれば、OKです。
このマーケティング活動、勝負は、やはり
価値提供の切り口であり、お客様の興味あること
しか価値になりません。
1.お客様の頭の中を徹底的に理解する
まずは、顕在ニーズ
究極の痛み、欲求を徹底的にリサーチ
し、切り口をみつける
顕在ニーズをねらうなら、上記リサーチの上に
インサイト検討等 で更なるリサーチ
2.競合を徹底的に分析し、強みの対抗策
をしかける
1の切り口がとっても大事です。
1の切り口で、NO1の価値を提供できれば
それがUSPになります。
そして、この切り口を軸に、自分の強みを
生かせないか、お客の視点から価値に転換
できないかを考えてみる。
USPかビジネスモデルに生かすことができれば、
更に跳ね上がります。
いかがでしたでしょうか?
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自分のミッションを引き出す秘訣
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WordPress へようこそ。これは最初の投稿です。編集もしくは削除してブログを始めてください !
企業経営の重要な要素に『MVP』
があります。
これは、ミッション・ビジョン・パッションです。
個人においても重要な要素であると思います。
しかしなかなか自分のミッションがみつからない
と言う方も多くいらっしゃいます。
こんな考え方をしてはいかがでしょうか?
あなたの周りの世界は、事象をあなたが、
そう認識していることに
よってできている『自分の世界』なのです。
認識が違えば、『違う世界』になります。
あなたは、『自分の世界の創造主』とも言えます。
であれば他人の評価軸に
左右される必要もないはずです。
自分に誇りを持ってやっていきましょう。
そして熱意「パッション」を持って目の前の
ことに取り組むことによって、「ミッション」
を見出すことができます。
それは、「ビジョン」に育っていくことでしょう。
最後に私がある尊敬する方から、
お聞きしたとてもいい言葉をお送りいたします。
「ミッション」=「使命」とは、
「命を使う」と書きます。
「あなたの命を何のために使いますか?」
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自己実現をリードするには?
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ファシリテーションの基礎をお伝えしてまいりました。
今回は、最終回 ファシリテーターが大事にすること
について、お伝えいたします。
1、個人の違い、組織を背負うことで心理のや集団での
意思決定のわなを理解しておくこと
-個人の違いとは、立場、職種の違い、
解釈の仕方の違い、価値観の違い、重要度の違い等
-組織心理とは、必要以上に組織間の差異を感じること
-集団の圧力で浅い思慮になっていないか?
一度コミットしてしまったことに一貫性
を持たせるため、間違った方向になっていないか?
2、常に論点をおさえる
論点とその意見をわけて聞く
3、議論を深める、確認する、議論しない
の3つに分けて、進める
4、議論のステップ
・何の話をなぜここでやるのか
(目的共有、合意手続、参加者への期待役割)
↓
・なぜそうする?(問題点、課題)
↓
・どうする?(選択肢案、絞り込み)
↓
・どうやってやる?(いつ誰がどうやって)
5、対立のマネジメントのステップ
・議論の土俵をあわせる
(情報不足の補い、すべてオプションの
メリット、デメリットを共有)
↓
・合意ポイントを共有
↓
・対立ポイントとその原因を明確化
↓
・目的にあわせて結論を導く判断基準を明確にする
↓
・相互理解の為の機会をつくる
(話をさせ、話を聞かせる
どうすれば、合意できるか
メンバーに考えさす)
6、人は、論理では動かない
論理の裏で感情に働きかけるプロセスを設計する
・感情のステップを進める(ex. 相互理解→共感→信頼)
・会話そのものが感情に与える影響を考える
-相手に対する気遣い
-相手自身に興味を示す
-共感をつくる、示す
-アイデア、意見を求めて
コミットメントを引き出す
-存在意義を認め、協力、貢献を依頼する
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ファシリテーション力 パワーアップ講座8(最終回)
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本日は、ファシリテーションツールのご紹介です。
議論をビジュアライズして、参加意識を高め、
安心感を与え、議論を活性化するツールです。
共通の体験を記録として、残せます。
1.T チャート
・情報を2つの欄に分けて整理する
シンプルなもの 例えば現状と課題
2.特性要因図(魚の骨)
・問題や目標達成の要因を視覚的に表示するツール
3.フローチャート
・何かに対処する時に、ステップやプロジェクト
の手順を時間に対してどう進行するか、
複数の作業がどう連動するか図で表すツール
4.マトリックス
・情報をグループ化して、相互の関係をみれるツール
・特に2軸マトリックスは、便利
重要な2軸で整理できるツール
5.ツリー
・発言をグルーピング化、もれ、だぶり、階層別
のレベルの違いを発見できるツーツ
6.サークル
・複数の意見が、包括関係にある時 整理できるツール
例:3つの円のかさなり
7.その他 ビジネスフレーム
・3C/4P /SWOT/バリューチェーン 等
・上級者になれば、勝手に整理ツールを
つくってもかまいません。
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ファシリテーション力 パワーアップ講座6
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本日は、議論をすすめる技術です。
1.発言を引き出す
・議論しようとしている内容に近い、
興味ある話題を提供する
・あいまいでなく、状況を具体的に設定する
2.発言を受け止める
・発言を意見と意見にいたった背景という
2つのレベルで理解する
・発言に自らの判断を加えない
・発言者のメッセージに集中し、
発言者自身の理解するようにつとめる
・復唱等により理解したことを示す
3.質問する
・オープンクエッションとクローズドクレッション
・言葉を定義を明確にする
・抽象表現を具体化する
・主張と根拠の欠落部分を補う
4.発言を整理する
・同じ内容の意見をまとめる
・意見を関連づける
・整理した内容のレベルあわせをする
・議論すべきポイントを明確にする
-抜け、漏れはないか
-何について、深く考えなければならないか
5.横道にそれた発言を対処する
・的外れに意見は、一旦受け止め、右上にスペース
をつくり後で、議論するよう誘導する
・意見のレベルがあってない場合、指摘し、
理由をたづねる
6.対立のマネジメント
・一致点と対立点を区分けする
・対立の原因を明らかにする
・視点を変える
-視点を1段高い視点からみる
-視野を広げる
-さまざまな立場からものごとをみる
-まったく別の視点にシフトする
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ファシリテーション力 パワーアップ講座5
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