『人生において、万巻の書をよむより、
優れた人物に一人でも多く会うほうがどれだけ勉強になるか。』
イギリスの哲学者 フランシス・ベーコン.
の言葉です。
・魅力的な人、優れた人に多く会うこと
・なりたい自分を実現している人の環境に身をおく
この2つの重要性が、人生において、いかに重要
かを感じています。
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問題が一番嫌がるのは信念である
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『人生において、万巻の書をよむより、
優れた人物に一人でも多く会うほうがどれだけ勉強になるか。』
イギリスの哲学者 フランシス・ベーコン.
の言葉です。
・魅力的な人、優れた人に多く会うこと
・なりたい自分を実現している人の環境に身をおく
この2つの重要性が、人生において、いかに重要
かを感じています。
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問題が一番嫌がるのは信念である
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・問題が最も嫌がるのが、信念である
福島正伸さんが、発信しておられる
名言です。
とってもすばらしいので、シェアしたいと思います。
自分を信念をどうもつか、自分のセルフイメージ
をどうもつかは、自分を信じる力
もう少し言えば、自己重要感にも影響を与えます。
夢に向かって、トライすれば、当然、大小
さまざまな失敗、問題に出会います。
でもこの信念によって、乗り越えることができます。
信念とは、ビリーフあなたの信じているものです。
この信念が現在、いまいちだったら、どうするか?
ですか?
簡単です。
信念を前にすすめるものに書き換えれば良いのです。
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できたらほめる
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ある方が、ぶれない自分軸を発見し、
確立する為の7つのメンタルメソッド
を示されていた。
とても参考になるので、シェアしたいと思います。
価値観、信念、セルフイメージ
どれも自分をつくる重要な要素です。
また人は、暗示の奴隷です。
自己暗示は、極めて強力です。
<大切な7つのメンタルメソッド>
① セルフイメージを持つ
目指す姿を決める
② 失敗から学習する
過去は過去。同じ失敗は繰り返さない
③ 経験を入れ替え
成功体験の喜びを思い出す
④ スイッチを入れる
気持ちを鼓舞させるスイッチを作る
⑤ 自分にメッセージを送る
自分宛の応援メッセージつくる
⑥ 信念を持つ
心を強くする“熱意を持てる目標”を決める
⑦ 自分を信じる
最後に決めるのは、いつもあなた自身なんです!
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自分のミッションを見出す秘訣
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皆さんは、「あれもしなくちゃ、これもしなくちゃ」
と思うことは、ありませんか?
結局どれも中途半端に終わって、思ったような結果
につながらなかったという経験はございませんでしょうか?
そうなんです。
やることが多すぎて、フォーカス、深堀りができていないので、
成果につながりにくい<のです。
思い切って捨てちゃいましょう。
その方法です。
今一番達成したい目標と目標達成の日付を付箋に書き、
左側においてください。
そして、今やっていることをすべてのキーワードを付箋に書き、
右側においていってください。
左側の目標にあわないものをはずしていってください。
残りに重要な順に優先順位を番号でつけてください
その順に付箋を並べ変えてみましょう。
そして、あなたが目標達成に使える時間の合計を
その付箋のキーワードに割り当ててください。
いかがでしょうか?
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目標設定 ひとこと
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大きな成果を出している人をみると、
あの人は、能力が高いすからとか、天才だからと
思ってしまう。
しかし、現実は、それまで一歩一歩積み重ねていっている。
このことをしっかり認識されていない方も多い。
あのバスケットの天才マイケルジョーダンも、
自分は、誰よりもシュートを練習し、そして実践でおこない
誰よりも失敗している。
つまり誰よりもフィードバック、反応を経験している
というのである。
「ここ」、次「ここ」、次「ここ」手の届く目標を
ちょっとずつ出して達成していく。
毎日、毎日、目標達成の中で充実感と自信を育んでいく。
できたら自分を誉める。自信とやる気。
そして、ここぞという時には、徹底的にやりつくす。
ここでは、つめの甘さが命取りになることになる。
つめの甘さは指摘されないとなかなかわからない。
こういったことを認識しておくことは、とても
重要なことだ。
とはいうものの
自分を追い詰めず、時に緊張を緩めて、バランスをもって
トライを楽しんでいきましょう。
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変われる人、変われない人
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最近 情報量の大さを感じます。
その1つがメルマガ、ちょっと油断して、何か
無料でもらえるものとかに登録すると、
気がつくと膨大なメルマガが届くことになります。
そうなると、よほど重要と認識しているものしか
みないし、じっくり時間をとってみられない
ということになってきます。
お客様の時間を得ようと思ったから、
日常の習慣化された、行動の中に習慣的に得るか
強制的に時間をともにする形の中でしか、
しっかりした時間をとっていただけないと思います。
これから、ビジネスの形は、まさに
リアル&バーチャル
このさかいのしくみをうまくつくった人
が勝つ時代がきているのでないでしょうか?
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稼ぐスキル
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一生けん命やっているのに、変われないんです。
現状から、なかなか抜け出せないんです。
あの人は、こんなに大きく飛躍したのに、
自分はできなんだろうか?
実は、この違い ある意味シンプルだったりします。
変われる人は、”なぜ変われないのか?この
理由”を知っていて、それを除去しています。
変われない人は、”なぜ変われないのか?この
理由”を認識しておらず、それを除去して
いないからです。
「あなたの変われない理由は何ですか?」
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強みを生かす 盲点にせまる
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自分の価値観、自分軸を知り、自分の強みを
しっかり認識することは、とても大事である。
しかし、自分の強みから、何ができるか?
という発想は、危険である。
なぜなら、これはあきらかに供給者視点だから
である。
この視点から、お客様、お相手に提供する
価値を考えるとおのずと、限界があることを
しっかり認識しておいた方が良いと思います。
消費者視点にならないと大きな価値が提供
できないのです。
自分が助けたい、かかわっていきたい人は
誰なのか?
その人は、どんなことを痛みと思っているのか
何を切望しているのか?
興奮させるぐらいダントツNO1にその欲求を
満たすには、どうすれば良いのか?
このあたりで、ライバルの情報が必要になってきます。
そして、自分の強みは、生かせないだろうか?
そうです。
最後に自分の強みの活かし方がでてきます。
昨日、企業の強みからの発想、特に技術の強みからの
商品開発についてお書きしました。
個人ベースで強みを生かす場合も全く同じです。
考える順番を間違えると壁にあたってしまうのです。
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自社の強みを生かすという考えはもう古い
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自社の持つ圧倒的に優れた技術、強みを活かして、商品開発!
これは、メーカーがしそうな発想です。
完全に”供給者視点”。
「差別化が大事」とか思ってることが多いです。
「差別化」ってのは競合の視点であって、
顧客の視点の言葉じゃないんです。
まずは、顧客の満たされない欲求を
NO1に満たす、顧客を満足、熱狂させる
には、どうすれば良いかを考えるべきです。
次に強みを生かせないかを考えるべきなのです。
「どうこの技術使うとこんなすごいことになるんです」
これでは、自慢話で、押し売りです。
「俺には、関係ないから、いらない。」となるんです。
供給者視点では、物は売れないということなんです。
今どき事業戦略を立てる時、
「自社の強みは何か」みたいなところから
考え始める会社って、もうそれだけで終わっています。
これは、技術を企業が囲い込んでいた時代の発想です。
今や、技術は世界中の企業(や大学や研究機関や個人)
が持ち寄って組み合わせて使う、
オープンイノベーションの時代なんです。
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技術と営業の相互理解を検証する
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