人間は、自分のだめな部分、弱い部分は、できれば、なくなって欲しい
消えて欲しいと思っています。
見たくないですし、聞きたくもありません。
「ああ、弱い自分、駄目な自分、怖がっている自分がそこに
いるんだなあ」、「だだそこにある」という存在があるということだけ
無視しないで、認めてください。
変える必要は、ありません。
BUTで否定する必要はないです。
ただ、認めて、AND(そしてだから)「自分はここでこういう形でがんばるぞ。」
”だめな自分”と”そうでない自分”の両方認めてください。
安堵(AND)しませんか?
あなたがさまざまな価値観を受け入れることができれば、
あなたの器は大きくなっていることでしょう。
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