1)直観判断
・脳は、無意識にさまざまな条件を加味しています。
なんとなくこっちという直観は、ある意味
その結果でできたものです。
”よく直観を大事”、”直観に従え”というのは、
お旨、こういう原理で、選択したものが良い結果
をもたらすことが多いのだと思います。
2)自分がやりたいと思った方を選ぶ
・やりたいことは、好奇心、モチベーション
が上がります。
多少障害にぶかってもめげずに行ける
ことが多いです。
3)タイムラインを歩いて、体に聞く
・例えば、A、Bの選択肢があったとします。
そしてゴールの姿を明確にします。
今いる位置を現在、そしてゴールの位置を決めます。
A(B)を選択した場合、歩きながら
時間がたつと仮定して、
これを選んだらどうなっていくかイメージし、
言葉に出しながら、
こうなって、ああなって、そしてこうなって。。。
ゴールまでいきます。
AとBどちらがしっくりいくか体に聞きます。
はっきりしない時は、何度でもイメージしながら、
歩いています。
最終的にこっちだと思える方を選択します。
いかでしたでしょうか?
こんないい加減な方法で決めたくないという方
もいらっしゃるかもしれませんね。
論理的に判断するか? 心理的に判断するか?
あなたにあった判断法で判断されれば良いと思います。
実はここからの方が大事です。
判断した方で、48時間以内に行動に移してください。
そして、やりつづけてみてください。
フードバックで軌道修正して進んでください。
どうしても行く道を間違えたなあと思うであれば、
別の道で行き直せば良いです。
正解はないのです。
あなたにあったのぼり方で、あなたらしく登れば良いです。
登り方は、100種100とおりあるのですから。
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