自分力最大化プロジェクト

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カテゴリ: 自己実現

【自分力最大化 自己実現

Vol 243】

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「もうダメ」ではなく、「まだダメ」なのだ。

 野村克也(日本の元プロ野球選手、
 監督、野球評論家 / 1935~)


結局のところ、あきらめないで
できるまでやる

これをやりとおした人が実績を
残していると思います。

言ってしまえば、これだけの差ですが、
でも普通の人 ある意味かしこい人は
折れちゃうんですよね。

 

マインドってやっぱり大事ですね。

 

 
 

カテゴリ: 自己実現

【自分力最大化 自己実現 Vol 242】

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雨を喜び、風を楽しみ。

   長嶋茂雄(日本の元プロ野球選手、監督 / 1936~)

 

何事も楽しんでやると言う姿勢
人生楽しくなりそうです。

さすが、ミスターですね。

 

 
 

カテゴリ: 自己実現

【自分力最大化 自己実現 Vol 241】

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希望のために扉はいつも開けておきましょう。

   エリザベス・キューブラー・ロス
  (スイスの女性精神科医、作家 / 1926~2004)


前向きにもどごとを捕らえると
同じくらい大事なことですね。

 

妄想OK.将来に希望、夢を好きなに

描いてみましょう。

 

楽しくなりますよ。

 

 
 

カテゴリ: 自己実現

【自分力最大化 自己実現 Vol 240】

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準備しておこう。チャンスはいつか訪れるものだ。
エイブラハム・リンカーン
(米国の第16代大統領 / 1809~1865)

 

 

常に挑戦して、いろいろな方と交流し、
これビジネスにならないか?という目線でみていかないと

チャンスはきてもみえないし、つかめない
と思います。

でもそうしていたら、大きなチャンスはいつか訪れる
ということでしょうね。

 
 

カテゴリ: メンタル

【自分力最大化 自己実現

Vol 239】  ストレスNO10

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ストレス対策(5)
悩みの本質を知る

 

ストレスシリーズも本日で最終日になります。
いかがでしたでしょうか?

ある意味本日は、まとめの章になります。
ではいきましょう。


「悩み」とは「疑問」であります。

人生ある意味、たくさんの疑問を解決しないと
いけないのかもしれません。

ただ、どうせ。。。だからとか
不必要に未来を決め付けてはいけません。

未来はあなたの思考、行動次第であることは、
間違いありません。


結局のところ、淡々とその一つひとつをクリア
されていくことであり、
ご自身が待ち望んでいる状況はその先にしかありません。

 

ひとつひとつクリアする中で生活の知恵や
ご自分の傾向など段々と
見えなかったものがどんどん見えてきます。

失敗は必ずありますし、失敗しないと気付かない知恵、
失敗しないと見えてこない答え、
成功に到達するまでに絶対通らなければいけない
脇道は必ずあります。

 

そう信じて、自分らしい満足のいく人生を歩んで
楽しんでいかれることを望んでいます。

 
 

カテゴリ: メンタル

【自分力最大化 自己実現 Vol 237】
  ストレスNO8

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ストレス対策(3)

悩みの対象範囲を変える


また逆風を異なる表現で申し上げると
人生最大のピンチや苦しさを味わった。

 

しかしその経験があったおかげで、
それ以降今まで悩んでいた事に悩まなくなった、
あるいは今まで悩みと感じたものに直面をしても、
人生最大のピンチに比べれば大したことはない。

 

こういう風に悩みの対象範囲が変わり、

人生最大のピンチか否かという
相対的な部分で悩みを悩みと思わなくな

るというのがあります。

 
 

カテゴリ: メンタル

【自分力最大化 自己実現 Vol 236】
  ストレスNO7

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ストレス対策(2)
考え方や捉え方を変える

 

言葉一つ一つにどういう意味があり

どう解釈すべきか
ということではなく考え方、捉え方を変われば

心の余計なものが取り払われ、
シンプルに自分自身を動かせるようになる

ということでありストレスを感じる捉え方、
受け取り方、考え方が軽減されるということです

置かれている状況が人それぞれなので
どういう言葉が心に響くかは個々で

異なるかと思いますが。
ポジティブに考え方、捉え方をするということです。


例えば
私は、今の仕事は、人間関係の調整がつらい
→これは神様が私の成長の為にくださった機会だ。

名言なども読まれるのも1つの手ですね。

 
 

カテゴリ: メンタル

【自分力最大化 自己実現 

Vol 235】ストレスNO6 
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ストレス対策(1)
観念外し
 
人は年齢を重ねていけばいくほどどうなる
かというと思い込みが強くなっていきます。
○○に違いない、きっと○○はこうだから
○○なる…。
なぜ思い込みが強くなるかというと
経験量が増すからです。
 
この思い込みである認知の形が
ストレスが溜まりやすい、
溜まりにくいを形成しているわけです。
 
例えば
例えば生き方ってどうあるべきだと
思われますか?
 
どれが正解で不正解は人それぞれの
環境があるので
100人に聞けばそれぞれで異なる答えが
返ってくるはずです。
 
一度自分の固定観念にとらわれていないか?
その観念に例外はないのか?
○○さんならどう考えるのか?
考えみるというのはどうでしょうか?
 
いろんな考え方ができることを知り、
幅広い視点で、ものごとを
考えてみると、違う見方が
みえてくるかも
しれませんね。
 
 

カテゴリ: メンタル
【自分力最大化 自己実現 
 Vol 234】ストレスNO5
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ストレスを有む認知の歪みです。
 
まずは、自分に当てはまるものがあれば、
そのくせ=傾向があることを知りま
しましょう。
 
 
7)感情的決めつけ
自分の気分や感情が良いか
悪いかによって
物事を全て判断してしまう事です。
「最近自分はダラダラしてるな、
頑張っていないな、
だからどんどん人生が悪化するな」
 
あるいは
「私は何をやっても上手くいかない。
だから生きている意味はない、
価値のない人間だ」
 
 
8)すべき思考
何かしようとする際に「?すべきである]
「?すべきでない」と考えてしまうことです。
 
他人にこの「すべき」を向ける人は怒りやすく
人間関係を円滑に進められない、
破綻してしまうケースが多いです。
 
またこういう人は自分に厳しい部分を
持ち合わせており、自分は自分だから良いけれど、
その「基準」や「すべき」を
ご自分の尺度でお相手に求めてこられます。
 
特に夫婦関係で配偶者がこういう考えを
強く持っていると
お相手はリラックスできない、
休めないとなり関係は段々と悪化していく
傾向にあります。
 
 
 
9)レッテル貼り
レッテル貼りは「一般化のしすぎ」の
極端なもので
部分的側面から全体を判断をしてしまう
という認知の歪みです。
 
人は多面的な生き物です。
ウマが合わない職場の上司
にも上司としての顔だけでなく
配偶者や子供がいます。
 
物事のほとんどは角度を変えれば
賞賛しようと思えばできますし、
批判しようと思えばいくらでも
できるわけで、その論拠が正しいかどうかは
簡単に推し量ることはできません。
しかしながらその攻撃者の方にも
多面がある事は付け加えておきます。
 
 
10)個人化
良くないことが起こると全て
自分に責任がある、
自分に過失があると考えてしまう
認知の歪みです。
まじめな方にありがちです。
 
例えば理不尽なことで上司に叱られた時に
「私が悪い」
「私の努力や配慮が足らなかった」
 
 
いかがでしたでしょうか?
ご自分の傾向がつかめましたでしょか?
次回からは、ストレス対策編です。
 
 

カテゴリ: メンタル

【自分力最大化 自己実現 Vol 233】

ストレスNO4
 
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ストレスをおこす認知の歪みです。
まずは、自分に当てはまるものがあれば、
そのくせ=傾向があることを知りま
しましょう。
 
4)マイナス化思考
マイナス化思考とは良いことを悪いことに
置き換えてしまう思考法、
認知のことです。例えばお仕事が
上手くいっても
「偶然だ。」
 
あるいは何か良い事が起こっても
「どうせまた不幸な出来事が起きる
に違いない」、
恋人ができても「どうせ最終的には
捨てられる」
こういう風に卑下する傾向にあります。
 
 
5)結論の飛躍
結論の飛躍には二通りのパターンがあります。
 
 
1つは、心の読みすぎ
勝手にお相手の心を読んで
勝手に結論づけることです。
例えばLINEを送ってすぐに既読に
ならなかった。
だから○○に違いない。
先輩や上司にそっけなくされた。
だから○○に違いない。
もちろんその読みが当たる時もあるでしょう。
しかし当たるという認知をすると、
その認知で今後も判断するのが
心の読みすぎということです。
 
もうひとつは
先読みの誤り
過度に未来を決め付けることです。
どうなるか分からないにも関わらず
絶対こうだと決め付けることです。
 
 
6)誇大視と過小評価
失敗を必要以上に大きく捉え、
成功や良い部分は小さく捉えることです。
例えばお仕事で少し失敗したくらいで
もう終わりだと拡大解釈してしまう。
 
過大評価、過小評価とあるがそれを拡大したり
縮小したりということをせず、
失敗、成功は単なる一つの
結果を生み出したに過ぎず、
10年先から今を見れば、その失敗があったから
成功したのだと思える事もあるわけで、
これは先読みの誤りと複合的になるわけですが、
失敗か成功か未来はこうなると決め付けているわけです。
 
 
いかがでしょうか?
結構 あるあるですよね。