自分力最大化プロジェクト

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応援しており、「マイライフ 自分らしく自由に生きる」を  テーマとした自己啓発教材の企画・販売をおこなっています。


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カテゴリ: 幸せについて

jibunkakumei-cのブログ-後悔しない人生

あなたは、ご自分の人生というドラマの

主人公であり、ヒーロー、ヒロインなのです。

誰に遠慮をする必要があるというのあるので

しょうか?

本当にやりたいことをやり、夢に挑戦しつづけ、おいかけ

づけるることができたら。

この夢を挑戦しつづけている道筋自身が幸せだったりする。

このことに気づいている人は、少ない。

そして死ぬ間際に「我が人生に悔い無し」と言えたなら。。。

「幸せな人生」だと思いませんか。

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カテゴリ: 幸せについて

jibunkakumei-cのブログ-目標の一貫性と幸福感
幸福感の高い人は、いろいろな目標に一貫性があり、

1つの目標をもつことが別の目標の達成を促すという。

「自分軸をもつ」ということが、幸福感と関係しているという

ことであろう。

また幸福感の低い人は、目標感に葛藤がみられるという傾向

があるという報告がある。

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感謝と幸福感

 
 

カテゴリ: 幸せについて

jibunkakumei-cのブログ-迷えば不安、決めれば自信
「迷えば不安 決めれば自信」

 と福島 正伸さんは言っている。

迷えば不安になるし、決めてしまえば、

自信につながる。

実に心強い言葉だ。

そして迷った時に思い起こしたい良い言葉だ。

問題や求める方向の本質を見抜き、

さまざなな選択肢を検討し、決める。

もっとも簡単な決め方は、もっともあなたが、

重要、大切だと思う判断基準を明確にすることだ。

後はそれにしたがい、選択肢を判断するだけで良い。

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やるかやらないか

 
 

カテゴリ: 幸せについて

jibunkakumei-cのブログ-シャドウと向き合う
心の影であり、自分では認めたくないが、

自分にまとわりついて離れないものすべて

がシャドウである。

シャドウな無意識の世界に存在する。

一度立ち止まって、シャドウ向き合い、

どんなシャドウが存在するか知っていると、

シャドウが成長した時ブレーキを

かけることができる

成功すると慢心がおこり、ゆっくりと

自我が確実に肥大化する。

慢心に陥らないコツは、自分のシャドウを

みつめて、自分が何を必要といているか

を知ることである

本当の意味で一生学び続ける人は慢心

には陥らない。

なぜなら、学び続けることに喜びを感じ、

謙虚な気持ちと 感謝の念を保っている限り、

慢心が育つ余地などないからだ。

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成功して不幸になる人びと

 
 

カテゴリ: 幸せについて

jibunkakumei-cのブログ-真の成功者

 
「成功とは自分らしく生きること
 
失敗とは他人と比較して生きること」


 と福島 正伸さんは、言われています。

 幸せの大原則が、自分の価値観を満たす

 というこからすると、価値感もビジョンも

 特性も違う成功者や他人と比較しても

 意味がないのでないか。

 自分の価値感、ビジョンを

 自分らしい方法で自分らしく追及して生きる

 のことができた時、人は、

 幸せな満たされた気分になる。

 
 「生き方に勝ち負けなど無い」が、

 こういった自分らしく生きれいる人は

 まぎれもなく、人生の成功者である。

 
 世間や周りの人にまどわされることなく、

 「自分の手に自分の評価」を取り戻して欲しい

 と思う。

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自分らしく生きるってどういうこと?

 
 

カテゴリ: 幸せについて

jibunkakumei-cのブログ-あきらめないと決める
「あきらめないと決めた時、成功しかなくなる」

福島 正伸さんは、こう言っていた。

私の好きな言葉の1つだ。

失敗することを恐れるのは、当然だ。

でも恐れることはない。

むしろ喜ぶべきことである。

事業を大きく伸ばして成功者の方の話では、

あたかも最初から、成功のビジネスモデル

ができていたように語られる。

しかし多くの場合、実際は、失敗の連続、そこからのフォード

バックを、うまくとらえ、現在の成功の

ビジネスモデルに至っているだけなのだ。

失敗は、フィードバックであり、成功への道筋に

すぎない。

多く失敗したらするするほど、たくさん

のフィードバックがもらえる。

実にありがたいことである。

失敗するこつは、小さく実験して、小さく失敗する

ことだ。

ただ、多く失敗すれば、普通の人は、マインドが折れる。

失敗と考えてはいけない。フィードバックなのである。

失敗したら、情報を得れると喜ぶぐらいのマインド

があり、自分の可能性、未来を信じれる人は強い。

「あきらめないと決めた時、成功しかなくなる」

あきらめないマインドさえあれば、いづれ成功するとうのだ。

60才すぎて、起業したケンタッキーフライドチキン

のカーネルサンダースや電球の発明で有名な

あのエジソンも

1000回以上の失敗をしてきたと言われている

こういった信念、マインドをもっていたとしか

考えようがない。

あなたのフィードバックは、何回目ですか?

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カテゴリ: 幸せについて
サラリーマンの自己実現-自分を愛する1

藤原 基央さんんは、BUMP OF CHIKENでこう

言っていた。

「人を愛するよりも、人に愛されるよりも

まず、自分を愛せたら、幸せのはじまりだ」

他人と比較して自分を非難する人は多い。

しかし、人生に勝ち負けなどありません。

自分が生きてきたという事実が、そして自分がどれだけ

満足であったかが残るだけです。

だとしたら、自分の人生を「愛しみ」をもって肯定的

に受け入れようではありませんか。

これまでの失敗も経験もすべてありのままの自分を

受け入れましょう。

自分にOKを出してほしいのです。

そしてこれまで生きいてきた自分をほめたてようではありませんか。

自分を好きになって欲しいと思うのです。

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すべてを受け入れる

 
 

カテゴリ: 幸せについて

jibunkakumei-cのブログ-自分と未来は変えられる

自分」と「未来」を変えれば、「他人」と「過去」が変わる

と幸せの法則で 望月 俊孝さんは、言っていた。

全く同感である。

世の中で変えられるものは、「自分」と「未来」である。

自分の力では変えにくいものには、「他人」

そして変えられないものに「過去」がある。

しかし、自分の考え方や自分自身の在り方を変えれば

自分に接する他人にも影響し、他人も変わってくる

ことも多い。

自分の考え方や自分自身の在り方を変えれば

過去のできごとの位置づけ、意味づけが変わる。

先に未来の成功して、夢を実現している自分を想像して、

未来の自分から過去のできごとを見てみると良い。

あの出来事は、未来の輝かしい私を道びく為のものだったと思う

かもしれない。

新たな気づき、意味付けをみいだせるかもしれない

「あの過去があったからこそ、今の私がある。」

よく耳にする言葉である。

過去のできごとがパワーの源になり、決意につながることもある。

進める自分になり未来が変わるのである。

起点は、自分を変えることにある。

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迷えば不安、決めれば自身

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カテゴリ: 幸せについて
jibunkakumei-cのブログ-人間の関係性と幸福感

幸せの中で特に自己満足においては、他人に対して無頓着に

なるという可能性が懸念されるが、検証してみると

幸せな気分は、他人への気配りと正の相関があること多いらしい。

さらに、幸せな人の方が親密な対人関係(友人、家族、恋人等)をもっており、

幸せ気分が、自己開示や社交性につながるという

結果が多く発表されている。

ちなみに家族より友人の方とのかかわりの中、の方がエキサイティング

なことが多いようである。

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カテゴリ: 幸せについて

【サラリーマンの自己実現】 ”将来への不安を根本原因から払拭”-自己洗脳

あなたは、ご自分でご自分を洗脳しています。

あなたは、ご自分の強み、素質を100%いかせていますか?

サラリーマンは、会社の企業文化、創業者の思考、価値観、信念、ビジョン、規則により、

社会組織の中で、自分もその考えに染まることが要求されます。

会社の中で評価される為には、その考えを受け入れることが、必須であり、

その中で役割を演じる必要があります。

まわりもそうやっているという集団心理的な社会的心理によりあたかもそれが当たり前のことで

あり、そこで、精一杯やることが

すばらしいことであるという自分への言い聞かせ、自己洗脳をおこなってきています。

自己洗脳によって、自分自身がみえにくくなっているのです

自分の行動や思考を正当化する為に、間違った結論にいたることを

”誤帰属(自己正当化)”

と言います。

人は、意識に上がっている情報だけで、無意識の領域での心の動きを理由付て

しまう傾向があります。

その時、誤帰属という“わな”にはまっており、意識されなくとも心に

マイナスの影響を与えます。

ご自分の強みや素質、価値観にあっていれば、何も問題がないのですが、

あっていないと、苦しくなってきます。

そして、現在の生活に満足できない場合には、ストレスがうまれます。

このストレスの強い人は

“自己充足感不全症候群”

と呼ばれています。

現在、長年の自己洗脳により、自分の価値観、本当にやりたいこと、自分の強みの生かし方 

素質の生かし方 等、本当の自分がみえなくなっている人が少なくないのです。

しかし、年功序列、終身雇用が崩れたとすれば、情緒的な忠誠心や愛着は薄れ、

もはや会社あっての自分である会社型人間はありえません。

会社でつとめをするにしても、会社に自分の人生を預けるのでなく、

自分がいて、会社とどうつきあうか?

自分自身の売れる部分を切り売りする 契約という発想が大切になります。

または、自分の道を自分でどう切り開いていくくのか?

どちらかの道が求められる時代です。

いすれにしても

自分は、会社の外にでて、通用する人間なのだろうか?

と不安に思うのでないでしょうか?

会社という特殊環境でのみ通用する能力だとしたら、

それはいまや無価値であること

に気づいているからそう思うのではないでしょうか?

実は、人は、無意識に支配

されています。

その無意識の領域に手をいれ、自分のリミッターをはずし、

そして自分の価値観、本当にやりたいこと、なりたい姿といった

本当の自分を思い出すことによって、

自己の能力を開花させ、本当の自分の強み、素質を発揮できることができるのです。

自分の価値観にあっていて、強み、素質を生かせていることをしていると

簡単に結果がでて、成功できるんです。

楽しいんです。

ところで、あなたにとって、幸せとは何ですか?

幸せの重要な要素の1つは、自分の価値観、本当にやりたいことで

自分を満たすことなんです。

日本、会社の社会は、競争社会。

でも、あなたが幸せになりたいなら、他人と比較することも、競争することも

何の意味もないんです。

幸せになる為に目指すゴールが違うのに、比較、競争して何か意味があると思いますか?

幸せということを目指す上で、会社の評価も、他人の一般的な評価にもあまり意味がありません

そうなんです。他人からの評価でなく、

自分で自分を評価する時代がきたのです。

自分のビジョンに対して、自分の強み、素質をどう生かせているか

どこまでできてきたか、自分で、自分を評価すれば、良いのです。

さあ勇気をだして、自分の評価を自分の手に取り戻しましょう。

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【サラリーマンの自己実現】 ”将来への不安を根本原因から払拭”-実現の書